2011.6.9
Jig 105 house
NEW!
誰でも組み立てられるのがポイントです。
木組みの建築家瀬野和広さんならではの木組み仮設住宅です。
軸組ハウスだからJigハウス。「木」部材はすべて近くの山で取れた
105×105mmの角材とそのスライス材だけです。外壁にも木材を
落とし込みますので、一見するとログハウスに見える人もいると思いますが、
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Jig 105 house 設計/瀬野和広 床面積/39.74m
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・plan by
kazuhiro seno
2011.4.4
CONBRIC HOUSE
これはもうコンテナとは呼べません!
コンテナってなんだか冷たい感じがするというのが大方の意見なのかもしれませんが、
このプランは、そんな先入観を見事に裏切ってしまいます。
配置の仕方やユニットの組み合わせ方次第で、すぐにコミュニティが誕生していきそう
な、そんな楽しい勢いのようなものを感じさせてくれます。
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CONBRIC HOUSE 設計/小川真樹 床面積/30.4m
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・plan by
masaki ogawa
このプランは素案ですが、被災者の方であれば自由にご利用いただけます。
また、関係自治体にもご提供致しております。
ご利用希望の方や設計者と連絡を取りたい方は
プロトハウス事務局までご連絡ください。
内容確認させていただき、必要に応じてサイト掲載の基本プラン図を郵送致します。
◎この基本プランは素案です。実際の建築には、仮設住宅のインフラ状況や敷地状況に応じて詳細な打合せが必要です。
被災地近隣に建築士が居れば必ず詳細を相談されてください。
もし、建築士がいない場合は担当建築家がご相談にお応えすることも可能です。
※設計上の不確定な部分や検討項目、改善が必要と思われる項目については設計者メモとしてまとめています。
お問い合わせされた方には、資料をお送りしますので、必ずご確認ください。
◎この基本プランの著作権は設計を担当した各建築士に帰属します。
被災地の仮設住宅の使用以外では設計料などの料金が発生しますので、ご注意ください。